生徒の気持ちがわかった

今日は「瑠璃色の刻」千秋楽ですね。
きっと、温かい拍手で劇場が包まれたことでしょう。
私はスカステニュースを楽しみに待ちたいと思います。

 今日は、TOEICの日でした。

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二人でお茶



我が家の花畑は今、チューリップが満開♪
私には5月生まれのたいじな家族が2人います。
1人は母、昨日が誕生日。
もう1人は娘、チューリップが咲き出した頃に生まれた子です。

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青いネックレス



この写真の主役はピーターくんではなくて、
ネックレスです。青いスワロフスキーが涼しげに輝いているネックレス。
東京行の機内ショッピング誌ですごく気になっていて、
帰りの機内でやっぱり買ってしまいました。

 「瑠璃色の刻」の中で、歌詞に『ラピスラズリ』が出てきます。
ラピスラズリは青い石。神秘の色の宝石。
今回の公演は、初単独主演と言う気合も入っていて、
ファンの人たちの青いもの身に付け度がとっても高い。
美弥ちゃんが「瑠璃色で劇場を埋め尽くしましょう」ってどこかで
言ってましたよね。瑠璃色・・・紫がかった青。だから、みんな青かぁ。
青いスカート、カーディガン、バック・・・私、行って見て驚いた。
私はだめだ。きっと、まだまだ美弥ちゃんへの愛が足りないのでしょう。
普段は青が大好きなのに、今回は何も青がありません。
唯一ハンカチが青でした。でも、それをバッぐにつけるのもなんだし。
六花亭のポイントカードがたまってゲットしたものだし・・
 それで、やっと帰りにこのネックレスを買いました。
私のネックレスはラピスラズリではないけれど、楽しかった公演の
記念として、大事な時に私の胸にさりげなく輝いてくれることでしょう。


間に合わないけど、心は満足です。

母への花



この前の日曜日は、美弥さんのお茶会で私は東京にいたので、
その少し前に、母に可愛いブーケを贈りました。
昨日は母の誕生日で、今まではそれものかねて、薔薇のブーケを
毎年プレゼントしていたのですが、今年は作られたアレンジフラワーに
しました。
施設暮らしの今は、生花はいらないということで、
今は仏壇の花も造花です。
これを抱えた母はとても可愛らしく、写真を撮ってすぐに本人の
携帯にも送りました。
昨年は母のことが心配で、観劇旅行もできなかった。
今年は何とか、心臓病を抱えながらも元気にしてくれているのが
ありがたいです。

あれれ



帰宅した夜、中3の授業がありました。
私より、2日早く東京から帰宅した生徒たち。
修学旅行だったのです。それで、このおみやげをくれました。
早速開けて、一個ずつみんなにあげました。
 あれれ~、これ「白い恋人じゃん」
中がホワイトチョコじゃなくて、普通のチョコだから、黒なのか。
これって、ぱくりだね~
話題になるかと思って買ってきた、と生徒くん。

 私は先日、すきまの時間に、話題のGINZA SIXに行ってきましたが、
おもしろかったのですが、ものがいっぱい、人がいっぱいで、
(あたりまえですが)疲れてしまいました。
それでも、蔦屋書店で娘のために誕生日プレゼントの柚子生姜茶を買いました。
そして、お菓子売り場で、「白い恋人」で有名な石屋製菓が店を出していて、
お客さんが並んでいるのを見て、なんかうれしかったです。
ぱくられるほどの人気というのも、悪くはないのかもしれない。

和菓子屋のモンブラン



帰宅後、あわただしく過ごしていたので、
今頃、羽田空港で買ったおみやげを載せます。
今まで買ったことのないものにしようとあちこち、きょろきょろしていて、
目立つ場所にあったので、これにしました。
冷蔵保存で何も言わなくても、ドライアイスがつけられてました。
とっても柔らかいのでフォークで一個分をすくってみた。
一箱9個入りで小さいのですが、こってり上品で濃厚な味。
気に入りました。洋菓子のモンブランとはまったく違う
繊細な洋風和菓子。保存は翌日までと言われましたが、
ほんとに翌日には綺麗になくなりました。

月曜の朝


昨日の朝とは全く違った空気。月曜日、ビジネスマンたちはさっさと食事を終えて出ていく。
私ももう少ししたら、羽田空港に向かう。午後から仕事だから。
今はまだ、瑠璃色も美弥茶の余韻もいっぱいで幸せ気分。息子とも会えたし。
今日、宝塚はお休みなので、昨日の朝の賑わいはなく、ひっそりしている。
この次、ここに来るのは、9月の月組公演かな。
また、その時までいろいろ、頑張ろう!と思う。

美弥さん東京お茶会


楽しかったです。またまた増えた、たくさんのファン全員とハイタッチ。最後まで輝く笑顔を一人一人に向けている、ゆるぎない大きな優しさ、プロらしさがすごいな、と毎回思う。
初単独主演について。「この学年でできたからこそ、初日から落ち着いて、周りのメンバーにも気を配る心の余裕も持つことができた。何度も言うけど、皆さんには感謝の言葉しかない」と最後に挨拶していらした。ほろっと、じんとした。こちらこそ、いつも元気をありがとうございます(はぁと)

有楽町ガード下


息子にご馳走してもらいました。
有名な焼き鳥店で、飲んで、食べて、いっぱいしゃべって楽しかった。その店の常連さんたち、横浜、青森、福岡、それぞれに出身が違うおじさまたちと。で、私たちは北海道出身ということで、、こんな面々で一緒に飲んでることがおもしろくて、一期一会でうれしかった。みんな一生懸命に仕事をしている人たちだった。帰りに雨はやんでいた。なんかスペシャルにいい夜だった。

瑠璃色の刻 東京初日

おもしろかったです。美弥さん、美しかった☆
さち花さんのアントワネットや、としちゃんロベスピエールや、れいこちゃん、うみちゃん、まゆぽん、るうくん、たかすみくんなど、それぞれに見所があって月組生の底力を感じました。
美弥ちゃんも最後の挨拶で言ってましたが、このフランス革命の時代を演じるのは初めてではない。ベルばらや、1981を経ている。その経験が皆の中に生かされている。そして、観客もある程度学習している。だから、違った視点で見ることも新鮮で楽しいと思えるのでしょう。
雨の中の出待ち。出演者の一人一人に暖かい拍手が送られていました。美弥ちゃん、うれしそうでした。