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惑星たちを英語で言うと・・

2015.01.14
前のブログで、「可哀そうなプルート」というタイトルで、
冥王星(Pluto)のことを書きました。

かつて、日本では、太陽に近い惑星として、
水・金・地・火・木・土・天・海・冥
(すい・きん・ち・か・もく・ど・てん・かい・めい)と憶えた。
でも、冥王星はサイズが小さいことがわかって、
この惑星群からは外れたということ。

さて、この惑星たちを英語圏の人たちはどうやって、おぼえるか。

ASAHI WEEKLY 1月11日号に載ってました。

私は前に一度聞いたことがあるのですが、
ここにしっかり書いておきます。自分の学習のために。

 My very educated mother just showed us Neptune.

(私の教養ある母は、私たちに海王星を見せてくれた)

My=Mercury(水星)  very=Venus(金星) 

educated=Earth(地球) mother=Mars(火星)

just=Jupiter(木星)  showed=Saturn(土星)

us=Uranus(天王星)  Neptuneは、そのまま(海王星)


  ・・と、それぞれの頭文字でできた文だったわけです。
  おもしろいですね。

マーキュリーズというカッコいい若者たちが、歌い踊っていたのも、
はるか昔のことになってしまいました。
  Luna, あのキラキラしていた人たち・・懐かしいです☆

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