2015_12
04
(Fri)00:18

おもしろかったです!
いっぱい笑ったし、手拍子もしたし、最後の方では、ほろっと涙がこぼれました。
祐飛さんの演じた真昼野ひかるさんは、人の気持ちがわかる、いい女でした。
出待ちの祐飛さんは、いつもの、かっこいい可愛いゆうひちゃん!でした。
黒ニット帽の小さな頭、脚長ですらっとしたダウンコートの後ろ姿をいつまでも、
私たちはみつめておりました。

「死と乙女」のときも、「TABU」の東京も札幌も、祐飛さんは、
すぐに消えてしまわれたけども、
今回はずっと長い間、歩くのを見られました。多分、宿泊ホテルが近くだったのでは。
札幌の風景の中の祐飛さん、という画面がとてもうれしくて、今も残像を胸に抱いています。

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