2016_04
06
(Wed)16:09

女性名詞と、男性名詞

フランス語勉強を新生スタートのつもりなので、かなりはりきっています。
忘れないために、書いておきたい。
 昨日の放送で、好きだった言葉。 C'est sympa.
意味は、(いい感じ) 他にいろいろな形容詞をおぼえて、C'est (英語ではIt's)の
表現を学習したのです。
sympaって、英語の sympathy(共感)と似ています。憶えておきたい。

 それから、今日は『女性名詞と男性名詞』について、説明がありました。
動詞の変化と、この名詞の分かれているのと。
この二つが、ドイツ語やイタリア語やフランス語が英語と違う、もっと難しく感じる
理由なのではないかな。

前にも書いたこともあるんですけどね。
それで今日は、大体の目安として、最後に eがつく名詞の8割は「女性名詞」だと
説明があり。
それに関連して、私の経験からすると、最後に oがつくのは「男性名詞」が
多いと思うのですよ。
  でも、上の目安も、8割ですから。
実際のところ、dictionnaire(辞書)は、男性名詞。
         radio(ラジオ)は、女性名詞であった。
 分ける問題で間違えました。こういう体験も、おもしろいって思えるうちは、
私、まだまだ行けそう。

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