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素敵☆夢のひととき#2

2016.10.04
 びっくり~
スカステの今日の番組表で、鳳翔大ちゃんの名前があったから、
一応予約しておいた。それを忘れていてさっき、テレビの録画ボタンがぴこぴこ点滅したので、
あれ、何撮ってたんだっけ!とテレビをつけたら、祐飛さんの顔が映ったの。
スターが、あこがれのゲストをおもてなしする番組だそうです。
招かれたのは祐飛さん。大ちゃん、ありがとう!

そういえばこの番組について、どこからか情報いただいたような。
招かれた場所は、代官山の蔦屋書店。
これもおもしろい。大ちゃんと祐飛さんは本好きという共通点がある。

 貸していただいた本、またお返ししていなと、すまなそうな大ちゃん。
そうだっけ、あ~、思い出した!という祐飛さん。
あんなにお忙しかったのに、よく本を読む時間がありましたね、と言われて、
そうしないと一日中宝塚のことを考えてしまうから、
頭をオフにするために、と答えていた。

本には余白があるのが好き、映像だったらもうそれで決まりだけど、
本なら、その人の匂いとか、膚とか自分で想像できるでしょ、という
祐飛さんの言葉に共感しました。

祐飛さんの言葉はやっぱり、祐飛さんらしくて、
一貫したものがあるのです。
大ちゃんが、祐飛さんの言葉をおぼえていて、雪組に行った今でも、
それを、下級生たちに「祐飛さんがおっしゃっていたけど・・」と
話すことがあると。そしたら、祐飛さん、
「それはもう大の言葉なんだよ。もとは私の言葉でもその後、大がチョイスして、
租借したら、もう大のものになっている。私だって、上級生の背中を見て、
いっぱい勉強してきたんだし」

とりあえず、こんな言葉が印象に残っています。
祐飛さんが手に取った本数冊はあとで録画を確認して、私も読みたい。
大ちゃんが祐飛さんに贈った本のタイトルも、
祐飛さんが大ちゃんに渡した本についても今日はわざと書かないでおきますね。
まだ、一回目の放映ですものね。
 祐飛さんはやっぱり、祐飛さんだった。

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